叢書・ウニベルシタス
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概要
ウニベルシタスは、「普遍性」「大学」を意味する[1]。
1967年10月に刊行されたエルンスト・フィッシャーの『芸術はなぜ必要か』[2]で発足。
2013年12月刊行のジャック・デリダの『エクリチュールと差異』で、刊行数が1000点に達す[2]。
エピソード
877冊目のジャンバッティスタ・ヴィーコ『新しい学』[4]は、マーティン・セイモア=スミス[5]の「世界を変えた100冊」[6]に選ばれている[7]。
脚注
外部リンク
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