粟田口国綱
鎌倉時代の刀工 ウィキペディアから
粟田口 国綱(あわたぐち くにつな、1163年?-1255年頃)は、鎌倉時代初期、山城国粟田口の刀工。本名は林藤六郎[1]。左近将監を称する。

略歴
代表作例
- 重要文化財
- 重要美術品
- 太刀 銘国綱(東京・東京国立博物館)
- 御物
- 太刀 銘国綱(鬼丸)
脚注
関連項目
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粟田口 国綱(あわたぐち くにつな、1163年?-1255年頃)は、鎌倉時代初期、山城国粟田口の刀工。本名は林藤六郎[1]。左近将監を称する。
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