竜徹日記
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竜徹日記(りゅうてつにっき)は、演歌歌手・鳥羽一郎の長男・竜蔵と、次男・徹二の二人からなるアコースティック兄弟デュオである[1]。
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2016年8月より活動開始。2017年には青森県の平内町漁協が催した「ほたての祭典」に父とともに出演、歌を披露した[2]。父からは演歌を歌わないよう言われているとのことであるが、美空ひばりの「川の流れのように」を披露したこともある[3]。
メンバー
楽曲提供作品
- ※特記以外は全て竜蔵が作曲を手がけた作品。
- 内田あかり
- 「鳴らない電話」(2019年)
- 鳥羽一郎
- 「晩夏」(2014年)
- 「儚な宿」(2018年)
- 「人生ど真ん中」(〃)
- 「十国峠」(2019年)
- 「詫び椿」(〃)
- 「盆の酒」(2020年)
- 「一本道の唄」(2022年)
- 「未来への手紙」(〃)※作詞・作曲:竜蔵。
- 「しんけん勝負」(〃)※作詞:徹二、作曲:竜蔵。
- 真木ことみ
- 「あたたかい雨」(2019年)
- 真咲よう子
- 「遠い思い出」(2019年)
- 美川憲一
- 「愛染橋を渡ります」(2019年)
- 「にっぽん唄めぐり」(〃)
- 「嘘に抱かれて」(2021年)※作詞:徹二、作曲:竜蔵。
- 山口かおる
- 「最後の恋人」(2018年)
- 「恋愛小説」(〃)
- 「うぬぼれて」(2019年)
- 「恋はフィーリング」(〃)
脚注
外部リンク
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